日帰り温泉

トップ日帰り温泉

日帰り入浴、外来温泉のご案内

白骨温泉内には、白骨温泉公共露天風呂をはじめ、何軒かの旅館が日帰り入浴を楽しめる施設を提供しております。
各施設の源泉により、様々な特徴の湯を楽しむことができます。
白骨温泉でも観光名所となる泡の湯の日帰り入浴の特徴は以下の通りです。

泡の湯を堪能する日帰り温泉 Hot spring

日帰り温泉 大露天風呂

泊まらなくても楽しめる白骨温泉

ご宿泊以外のお客様も泡の湯の大露天風呂(混浴)と男女内湯をご利用いただけます。
※「白骨温泉公共野天風呂」は、現在休業しておりますが、「泡の湯」の外来入浴は営業しております。どうぞ、お越しください。お待ちしております。

日帰り温泉 内湯
日帰り温泉 玄関

信州でも有数な湯量をほこります(源泉掛け流し)

ここ泡の湯の湯量は、毎分1,730リットルと白骨はもちろん長野県内でも随一の量を誇ります
ご家庭のお風呂(1420サイズ)で換算すると、1分間で約6.2杯分(約280L/杯)、1時間で約372杯となります。
別府温泉や湯布院、草津温泉に比べると少ないですが、数メートル高いところにある湯口から 大露天風呂の水面に注ぐ湯口はなかなかの迫力です。

泡の湯の由来と源泉のままで加温できない理由

泡の湯の由来と源泉のままで加温できない理由

白骨の名湯として知られる「屋号 泡の湯」の由来通り、 炭酸分が多く含まれているため、肌に文字が書けるほどにきめ細やかな気泡がつく成分の湯です。 これは、数ある温泉の中で、38℃前後の炭酸ガスを含有した硫黄泉は 特に珍しいと言われます。 40℃以上の高温泉の場合、湯と炭酸ガスが分離してしまいます。 泡の湯の「ぬる湯」は、含有したガスが身体に泡となって纏い、 予想外の温浴効果をお楽しみいただけます。 また「この湯はぬるい!寒い!」とお客様より怒られてしまうのですが、 その温度以上に加温すると、泡の湯本来の「泡」もなくなり、温浴効果も期待できなくなるため、 これ以上温度を上げることもできません。ご理解いただき、本来の泡の湯をどうぞお楽しみください。

日帰り入浴施設のご案内 Hot Springs

日帰り入浴施設のご案内

■本館(旅館内の大浴場及び混浴露天風呂がご利用いただけます)

営業時間
10:30~13:30(14:00退館)
施設内容
混浴野天風呂・男女別内湯・男女別野天風呂
料金
大人 1,000円 中学生以上大人
3歳~小学生まで 600円
※その他有料の物……タオル:100円、バスタオル:700円、シャワーキャップ:100円、カミソリ:200円

■ご入浴の際のご注意

※金製、銀製、プラチナ等の金属類は温泉成分にて変色する場合がございます。
これらの金属製アクセサリーはご入浴時、外されることをお薦めします。
(外されたアクセサリー等、保管、お忘れにはご注意ください)

営業カレンダー
Calender

本館 内湯

日帰り温泉・外来入浴営業カレンダー
(2019.10.11更新)

=営業日
=休業日
※冬季は悪天候等で臨時にお休みする場合がございます。
(メンテナンス等で臨時にお休みする場合もございます。)
大変申し訳ございませんが、必ず当日お電話にてご確認下さいませ。

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
2019年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
2020年01月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31